2026年9月10日(木)、11日(金)に 有明GYM-EXで開催された「第12回エンディング産業展」に出展いたしました。
多くの皆様に関心をお寄せいただき、講演では満員御礼となり、ご来場いただき誠にありがとうございました。


今回の展示会では、エンディングノートだけでは足りない? 故人の尊厳を守る「デジタル終活」の進め方」をお話させていただきました。
スマホが生活インフラとなった現代、エンディングノートだけでは、資産や想い、デジタル上の情報を十分に整理できない時代になりました。
本講演では、故人の尊厳を守りつつ遺族の負担を減らすデジタル終活の考え方と進め方を解説します。「残す・伝える・消す」の整理術から、
新サービス「デジ・タクセル」まで、ITと相続の両面からわかりやすくご紹介いたしました。

GOODREIでは、ご自身に万一のことがあった際に、安心してデジタル遺品をご家族に残すことができる生前整理サービス「デジ・タクセル」を提供しています。
「デジ・タクセル」は、本人が元気なうちに残す情報(継承)と消す情報(プライバシー保護)を専門家と共に定義し、
万が一の際にその遺志を確実に実行する予約型サービスです。
弊社サービス名:デジ・タクセル(https://goodrei.tokyo/lp/digitakucel/)
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株式会社GOODREIは、デジタル遺品整理を通じて、皆様が安心してデジタルライフを送れるよう、サポートしてまいります。


